子犬のお迎え後も安心! ブリーダーナビでは "安心の生命保証サービス" を提供しています

産まれたての子犬には、"万が一"ということもあります。
ブリーダーナビでは、このサイトを通して子犬を購入された飼い主様に対して「子犬の購入金額の全額返金(上限30万円)」という生命保証サービスを提供していますので、安心して子犬をお迎えいただけます。

もしも ブリーダーから購入した子犬に万が一のことがあった場合

お迎えになられる子犬は大抵の場合、産まれて1年以内の子犬であることが多いでしょう。そんな子犬はまだ免疫力もそれほど高くないため、ブリーダーの犬舎見学の時には元気にしていた子犬でも、環境の変化などによってストレスがかかり、体調を崩してしてしまうことも少なくありません。最悪の場合は、感染症などの病気にかかってしまい亡くなってしまう可能性も否定はできません。

子犬の病気による死亡はお迎え日から3週間程度までの日が浅い時期に発生することが多くなりますので、飼い主様とブリーダーの間でトラブルが起こることもございます。
子犬や飼い主様の幸せを想いながら子犬を販売したブリーダー、そして、子犬との幸せな生活を楽しみにして子犬を購入した飼い主様の間でそのようなトラブルが起こることはサイト運営側としても望んでおりません。

このような場合、大抵は「代犬(代わりのワンちゃん)の提供」という形でサイト運営社やブリーダーから保証があるのが一般的ですが、弊社の独自調査によると、飼い主様の意見としては「すぐに違う子を迎える気にはなれない。」「今すぐ代わりの子犬と言われても...。」というものが大半で、代犬に満足される方は少ないようです。

そこで ブリーダーナビでは安心の生命保証サービスを提供します

ブリーダーナビでは、飼い主様とブリーダーに安心して当サイトをご利用いただくため、子犬の生命保証サービスをご提供いたします。
サイトを通して購入した子犬がお迎え日から30日以内に亡くなってしまった場合、30万円を上限として、その子犬の購入金額の全額をブリーダーナビが飼い主様にお返しいたします。

この保証をつけることで、安心してブリーダーナビをご利用いただけると考えております。
飼い主様は、必ず以下のステップに沿って、生命保証サービスの申請を行ってください。

  1. STEP1 子犬を購入する
    ブリーダーナビを使ってあなたの街のブリーダーに、お気に入りの子犬の見学の申し込みをしましょう。その子犬の見学で気に入ったら、ブリーダーと直接話し合い、よく考えた上で、子犬を購入しましょう。
  2. STEP2 生命保証サービスに申請する
    子犬を購入したら、その子犬のお問い合わせをしたときにブリーダーナビから送られているメールの本文の中にある、「生命保証サービスに申請する」のリンクから生命保証サービスに申請しましょう。
    なお、生命保証サービスに申請できるのは、子犬の引渡し日までですのでご注意ください。
    ただし、見学日の当日に連れて帰ってきた場合は、その翌日までの申請を有効とします。
    申請時に記入していただいた項目に不備等がなければ、本サイトより生命保証電子証券をメールにて送信いたします。その生命保証電子証券が、契約締結完了の証となります。
    詳細は、生命保証サービス利用規約をご確認ください。

    電話で問い合わせた場合の生命保証サービスへの申請はこちら

  3. STEP3 子犬に万が一の
    ことがあった場合

    引渡し日より30日以内に、購入した子犬に万が一のことがあり、亡くなってしまった
    場合は、以下の手順に従って、保証金をお受け取りください。

    [STEP1]
    ●獣医師による死亡診断書の作成
    ※作成の際に、必ず死亡原因を記入してもらってください。

    [STEP2]
    ●保証金請求:ブリーダーナビ事務局へメール及びFAX

    ブリーダーナビ事務局

    上記の「死亡証明書」はメールをお送りいただいた後、FAXにて送付してください。
    メール:  FAX:03-6800-2983
    ※メールには、以下の内容を記載してください。
    ・保証金契約者名  ・飼い主(保証金契約者名と同様の場合は必要なし)  ・住所 ・電話番号  ・購入ブリーダー名  ・証券No ・保証金振込先 [口座名義人(カナ、漢字)、金融機関名、支店(店番)、口座番号]


    [STEP3]
    ●保証金の受取
    当サイトは、保証金の請求に必要な書類の提出を完了した日から原則30日以内に必要な確認を終え、[STEP2]のメール申請の際にご記入いただいた指定口座に保証金を支払います。
    ただし、動物病院等への照会が動物病院等都合で滞った場合や、特別な照会が必要な場合には、60日以内に支払うものとします。
    保証契約者または飼い主への連絡がつかない等の理由で、必要な事項の確認が遅延した場合、その遅延した期間については、その日数に算入しないものとします。
    また、必要な事項の確認に際し、保証契約者または飼い主が正当な理由がなくその確認を妨げ、またはこれに応じなかったもしくは必要な協力を行わなかった場合、これにより確認が遅延した期間については、その日数に算入しないものとします。